ブログカテゴリ:給特法



教員の声 · 2019/07/07
もょもと 東北 40代  公立中 学年主任 教員の働き方改革は「労働問題」であるにも関わらず、教育の論理で議論が進むから、効果的な改革案が出せません。労働問題には労働者の論理でアプローチすべきです。
さまざまな声 · 2019/07/06
galmin 近畿 20代 学生 教職のあり方について考えたときに、労働の大前提が欠如していることに気がつく。
さまざまな声 · 2019/06/30
Y 関東 20代 教員の友人 私たち(茨城部活動問題対策委員会)のモットーは、初志貫徹である。教員が部活動顧問をやらねばならない現状は絶対におかしいので、何としてでもそれを変えたい。
教員の声 · 2018/01/13
匿名希望 中学校教員 国が措置している予算は義務教育段階に対する予算と考えられ、部活動指導員も中学校なら一人二人と配置が見込めても、高校へは予算が計上されておらず、ということは都道府県で予算をたててくれるかになるが、これでは地域差が出てくるのが目に見える。
教員の声 · 2017/12/27
斉藤ひでみ ここにきて大幅に傍聴者が増えました。マスコミの方も、僕ら外野の声を沢山拾ってくれるようになりました。僕は諦めません。最後まで勝利を信じて戦います。皆さん、どうか関心を持ち続けて下さい。
教員の声 · 2017/12/21
公立小学校  公立小学校教諭 給特法の改正が必要。16時まで授業。ほぼ毎日会議やら研修が入り、休憩時間もとれないまま終業時間。それでも仕事が終わるはずもなく、残業と持ち帰り仕事。なぜ労働に対する正当な報酬が支払われないのか。おかしい。そして、給特法のおかげで、本来教師がすべきではないことまで教師の仕事として押し付けられている現状。皆気づいている場はず。給特法の廃止は必須。でないと、違憲訴訟起こされてもおかしくない。
教員の声 · 2017/12/02
斉藤ひでみ 僕らのネット上での発信と同様のことを、多くの委員さんが代弁してくれたように感じる。ここに紹介できなかった発言も含めて、実に委員さんの半数以上が、僕らの思いを汲んだ発言をしてくれるようになった。
さまざまな声 · 2017/11/25
本年4月より高等学校校医になりました。時間外勤務の凄まじさに唖然としています。
属性非公開の声 · 2017/11/09
平成28年9月、地方公務員の公務災害認定を行う地方公務員災害補償基金は、公務外と認定しました。その理由として、学校における発症3か月の時間外労働は30時間、2か月前は22時間、1か月前は10時間であり、時間外労働は認定要件 より少ないことをあげています。時間外労働があったにもかかわらず関わらず、なぜそれが極めて過小評価されたのでしょうか。

属性非公開の声 · 2017/10/20
給特法という名の「教員版残業代ゼロ法」がある。半世紀前につくられた法律である。教育政策を立案する教育行政関係者にとっては、なんとしても変えたくない法律である。理由は、簡単である。教員に新たな仕事をいくら増やそうとも、時間外勤務手当を支給する必要がないからだ。