ブログカテゴリ:教育行政



教員の声 · 2018/02/10
ITマース 20代 公立中学 学校が今まで単体で部活動運営を担えて来たことが不思議に感じます。そこには沢山の先生方のご苦労とプライベートの犠牲、長らくの時代で築いた献身での礎を感じます。
教員の声 · 2017/12/30
tekinneasy 北海道 50代 中学校教諭・休職専従組合役員 私が考える超勤多忙解消策のいくつかについて書かせていただきます。
教員の声 · 2017/12/27
斉藤ひでみ ここにきて大幅に傍聴者が増えました。マスコミの方も、僕ら外野の声を沢山拾ってくれるようになりました。僕は諦めません。最後まで勝利を信じて戦います。皆さん、どうか関心を持ち続けて下さい。
事務職員の声 · 2017/11/29
大鳳 優子 関東 50代 公立小中学校事務職員 学校に勤務しながらも教員ではないという微妙な立場であるわたしから見た、 業務は増え続け、しかしそのために必要な人的資源は補充されないという教育現場の、これが現実です。
保護者の声 · 2017/11/16
児童生徒への加入強制性が排除されなければならないと思われます。
教員の声 · 2017/11/15
教員の皆さん、果たして70歳過ぎまで、こんな労働条件の下で働き続けられるだろうか。 続けられるわけがない。若い教員のお荷物である。
属性非公開の声 · 2017/10/20
給特法という名の「教員版残業代ゼロ法」がある。半世紀前につくられた法律である。教育政策を立案する教育行政関係者にとっては、なんとしても変えたくない法律である。理由は、簡単である。教員に新たな仕事をいくら増やそうとも、時間外勤務手当を支給する必要がないからだ。