ブログカテゴリ:授業準備



教員の声 · 2018/09/07
匿名 四国 20代 小学校教諭 勤務時間外労働に対する正しい対価を受け取ることよりも、適正な勤務時間で働き、元気よく児童と関われる学校になることを願う。
教員の声 · 2018/02/10
ITマース 20代 中学校常勤講師 教育課程検討会議アンケートにて 「校務分掌のスクラップ&ビルド」「現職部と教科部の統合」「~教育の統合と総合領域への吸収合併」「生徒会組織・委員会の再編」「部活動の地域社会の緊密な連携・協力」を訴えました。
教員の声 · 2018/01/21
九州 20代 小学校教諭 授業の準備どころではない。でも毎日やらねばならないことはどんどん増えていく。やればやるほど仕事はできる人へといく。トイレに行く暇もない。
教員の声 · 2018/01/08
中国 50代 高校 次の日に本当の退勤時刻から超過時間分を差し引いた時刻を教頭に申告しなければなりません.仕事をしているのにしてなかったことにされるのはどうしても納得できません.
教員の声 · 2017/12/21
公立小学校  公立小学校教諭 給特法の改正が必要。16時まで授業。ほぼ毎日会議やら研修が入り、休憩時間もとれないまま終業時間。それでも仕事が終わるはずもなく、残業と持ち帰り仕事。なぜ労働に対する正当な報酬が支払われないのか。おかしい。そして、給特法のおかげで、本来教師がすべきではないことまで教師の仕事として押し付けられている現状。皆気づいている場はず。給特法の廃止は必須。でないと、違憲訴訟起こされてもおかしくない。
事務職員の声 · 2017/11/29
大鳳 優子 関東 50代 公立小中学校事務職員 学校に勤務しながらも教員ではないという微妙な立場であるわたしから見た、 業務は増え続け、しかしそのために必要な人的資源は補充されないという教育現場の、これが現実です。
属性非公開の声 · 2017/11/09
平成28年9月、地方公務員の公務災害認定を行う地方公務員災害補償基金は、公務外と認定しました。その理由として、学校における発症3か月の時間外労働は30時間、2か月前は22時間、1か月前は10時間であり、時間外労働は認定要件 より少ないことをあげています。時間外労働があったにもかかわらず関わらず、なぜそれが極めて過小評価されたのでしょうか。