ブログカテゴリ:労働基準法



教員の声 · 2019/07/07
もょもと 東北 40代  公立中 学年主任 教員の働き方改革は「労働問題」であるにも関わらず、教育の論理で議論が進むから、効果的な改革案が出せません。労働問題には労働者の論理でアプローチすべきです。
教員の声 · 2017/12/30
tekinneasy 北海道 50代 中学校教諭・休職専従組合役員 私が考える超勤多忙解消策のいくつかについて書かせていただきます。
保護者の声 · 2017/12/25
匿名希望 近畿 40代 保護者 私のこどもの部活では、学校で毎月スケジュールが組まれ、ほとんどのこどもたちはほぼ毎日の朝練の為に7時に家を出ていきます。 8時25分迄部活、その後授業、放課後は部活。 帰宅はへとへとで18時半過ぎ。毎日11時間半ほどを学校プラス部活の為に使っています。
教員の声 · 2017/12/21
公立小学校  公立小学校教諭 給特法の改正が必要。16時まで授業。ほぼ毎日会議やら研修が入り、休憩時間もとれないまま終業時間。それでも仕事が終わるはずもなく、残業と持ち帰り仕事。なぜ労働に対する正当な報酬が支払われないのか。おかしい。そして、給特法のおかげで、本来教師がすべきではないことまで教師の仕事として押し付けられている現状。皆気づいている場はず。給特法の廃止は必須。でないと、違憲訴訟起こされてもおかしくない。
さまざまな声 · 2017/12/21
教員の働き方改革を 60代 NPO 中教審「中間まとめ(案)」34ページに「36協定については、前述のとおり公立学校の教師には適用されない」と明記されている。ところがこれは過ちだ。