ブログカテゴリ:中教審 学校における働き方改革特別部会



教員の声 · 2019/07/07
もょもと 東北 40代  公立中 学年主任 教員の働き方改革は「労働問題」であるにも関わらず、教育の論理で議論が進むから、効果的な改革案が出せません。労働問題には労働者の論理でアプローチすべきです。
教員の声 · 2018/01/13
匿名希望 中学校教員 国が措置している予算は義務教育段階に対する予算と考えられ、部活動指導員も中学校なら一人二人と配置が見込めても、高校へは予算が計上されておらず、ということは都道府県で予算をたててくれるかになるが、これでは地域差が出てくるのが目に見える。
教員の声 · 2017/12/30
tekinneasy 北海道 50代 中学校教諭・休職専従組合役員 私が考える超勤多忙解消策のいくつかについて書かせていただきます。
属性非公開の声 · 2017/12/30
rieko 中教審中間案が出ました‼︎改革が着実に進んでいることを感じました。
教員の声 · 2017/12/27
斉藤ひでみ ここにきて大幅に傍聴者が増えました。マスコミの方も、僕ら外野の声を沢山拾ってくれるようになりました。僕は諦めません。最後まで勝利を信じて戦います。皆さん、どうか関心を持ち続けて下さい。
さまざまな声 · 2017/12/21
教員の働き方改革を 60代 NPO 中教審「中間まとめ(案)」34ページに「36協定については、前述のとおり公立学校の教師には適用されない」と明記されている。ところがこれは過ちだ。

教員の声 · 2017/12/11
tekinneasy 北海道 50代 中学校教諭・休職専従組合役員 私達は今後もこの特別部会で提示される案や議論、それを受けた文科省・教委等の具体的な動きを注視し、この「学校における働き方改革」を「働かされ方改革」や「働かせ方改革」とさせないようにしなければなりません。
教員の声 · 2017/12/02
斉藤ひでみ 僕らのネット上での発信と同様のことを、多くの委員さんが代弁してくれたように感じる。ここに紹介できなかった発言も含めて、実に委員さんの半数以上が、僕らの思いを汲んだ発言をしてくれるようになった。
さまざまな声 · 2017/11/20
教員の働き方改革を 60代 NPO どれだけ、文科省が紙きれを出そうと、どれだけ『教育改革』を叫ぼうと、教育の根幹が揺らいでいることはすでに文科省自体、中教審特別部会の「緊急提言」で明らかである。