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仕事と家庭の両立への不安、休日なく加熱する部活への疑問、管理職とのやり取りなど、悲痛な叫びが集まっています。教科の専門として採用されたはずの教員が、部活などによって金銭的・時間的・精神的に苦しんでます。

休日を潰して部活指導にあたる教員がいる一方、その家族もまた深い苦しみを抱いています。我が子よりも部員と過ごす時間の方が長い土日、果たしてそれで良いのでしょうか?また、教員となった我が子が心身を摩耗していく様を、親御さんは心配しています。

 

保護者の方からも主に部活動を問題視する声が上がっています。全員強制入部がこどもたちのあらゆる権利を侵害しています。PTA会費の徴収金が一部の部員のためだけに使われている実情をご存知ですか?


部活について、学校外からの声も寄せられています。市民が楽しむスポーツとして教員以外ももっと関わっていくことができるのではないか。地域移行化の議論も活発化してきました。

過重負担によってこれ以上還らぬ人がでないよう、声を上げ続けるご遺族がおられます。熱心な教員がなぜ命を失わなければならなかったのか。公務災害を申請する中で次々と浮上した問題点についてご執筆くださいました。



 

 

⓪中央教育審議会の学校における働き方改革特別部会 について 


 

①教員の業務に関する声


 

 

②教員の待遇に関する声

 

 

③教員の部活に関する声【実践編】


 

 

④教員の部活に関する声【エピソード編】


 

 

⑤教員の子育てに関する声


 

 

⑥教員家族の声


 

 

⑦公務災害ご遺族の声

 

 

⑧保護者の視点から



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