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国際的にみても日本の教員の異常な勤務実態が危険視されているなか、際立って問題視すべきは加熱した部活動のようです。

寄せられたコラムでは、部活動の実態と教員の就労問題に焦点が当てられていました。

部活問題は現在実際に悩んでいる者だけに関わるのではなく、国民全体の問題です。なぜなら将来の教育や労働に関わる税金の使い道を考えることと直結するからです。どうかより多くの方に関心を持っていただき、寄せられた声に対してご意見をいただければ幸いです。

教員の働く仕組みについて、押さえておきたいポイントを解説します。
学校の先生の勤務時間ってどうなっているの?正採用と常勤講師・非常勤講師の違いは?修学旅行は勤務時間内?超勤四項目とは?教員養成課程で部活についての講義、単位がないってどういうこと?

 

※なお、教員の業務その他はかなりの地域差があり、ここで紹介しているものが全ての自治体に当てはまるとは限りません。もしも不適切なものがあればご連絡ください。


日本の学校文化に根深い「部活」ですが、ここではその在り方を国際的な視点から考察します。異文化から見ると、異常な労働観への驚きがあるようです。

各専門分野の研究者が主催する研究集会のほか、資料を持ち寄って開催する勉強会、テーマを決めて論議する座談会、組合による活動などで建設的な議論が交わされています。ここでは、特に記録を残したオフ会・座談会などの内容を一部公開いたします。

ご覧いただいた方にとって有益なものとなれば幸いです。



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